YUIの紹介・YUIの作品紹介とYUIのマニアな情報他YUIシングル・アルバム・pv視聴など
YUIの綺麗でナチュラルな歌声は「天使の琴声」とも呼ばれ、YUIが福岡の天神の路上から始まったあのあぐらをかきながらギターの弾き語り、あのスタイルで演奏する姿が印象的です。
初期、メジャーデビュー以前にYUIが福岡でストリートライブを行っていたビアンコネロに話しかけ、地元の音楽塾の話を聞いたことがきっかけで音楽塾に通い始めギターと作曲を学んだのがYUIと音楽を結ぶきっかけと言われています。
そしてギターの練習を重ね、覚えたてのコードで曲作りを始め、YUI初の曲が「Why me」です。
YUIの曲のの特徴としてYUIが曲を作る際に出てくる違和感のないデタラメな英語、のちにYUI語と名付けられるようになった、そして映画『タイヨウのうた』でも「Good-bye days」を歌うYUIの姿を見る事ができます。
ソニーミュージックのオーディションの約2万人の中から10人の中にYUIが残りオーディションの際もまだ未完成だった「I know」をYUI語で歌ったというエピソードもあります。
YUIはフジテレビ系月9ドラマの『不機嫌なジーン』の主題歌『feel my soul』でメジャーデビュー。その後、松竹系映画『HINOKIO』の主題歌「Tomorrow's way」を発売。
3枚目のシングル『LIFE』YUI自身が地元福岡から上京する時の自分の気持ちを曲にした「TOKYO」を表題曲としたシングル『TOKYO』を発売。2006年にYUI初のアルバム『FROM ME TO YOU』を発売。
そして松竹系映画『タイヨウのうた』で初主演で女優デビューも果たし日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞た。『タイヨウのうた』での役と約名をリンクさせた“YUI for 雨音薫”主題歌『Good-bye days』も担当。
オリコンの週間シングルチャート第3位を記録しました。
『Rolling star』ではエレキギターをフィーチャリングした曲で、これまでの「天使の琴声」と言われてきた路線から異なるロックな一面も披露した。ちなみにYUIがメインで使っているギターはフェンダー社のESA-10C NATで、サブのアコースティックギターもフェンダー社のGDC-200SCE NAT
エレキギターもクラシックシリーズ'50 s ストラトキャスター 2-カラー サンバースト、アメリカンシリーズ アメリカンテレキャスタークロムレッドといずれもフェンダー
2007年4月にYUI自身2枚目となるアルバム『CAN'T BUY MY LOVE』を発表直後にアルバムチャートで初動売上枚数29.1万枚を記録し、初登場第1位を初めて獲得した。
その後も順調に音楽活動が行われテレビ朝日系ドラマ『生徒諸君!』の主題歌「My Generation」と、映画『サイドカーに犬』の主題歌「Understand」を収録したYUI初となる両A面シングル『My Generation/Understand』
映画『クローズド・ノート』の為に書き下ろされた映画主題歌「LOVE&TRUTH」を発売。
2007年11月からアルバム『CAN'T BUY MY LOVE』を堂々と引っ提げてのライブツアー「YUI 2nd Tour 2007 “Spring & Jump”」の模様を収録した自身初のライブDVD『Thank you My teens』も発売されています、このDVDはYUIファンにとって最高の作品ではないかと思います。
そしてYUIの 3rdライブツアー "oui"〜I LOVED YESTERDAY〜が2008年5月5日〜7月19日期間全22会場25公演が予定されています。すでに配信限定であるYUIのシングル『Laugh away』も3月にリリースされ、YUIの3rdアルバムの『I LOVED YESTERDAY』が2008年4月に発売。